大連→日本 気まぐれDIARY


6年の大連生活から日本での生活へ。日常を気まぐれに綴ってます。
by marorotti
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大きな本屋にいきました。

 本屋には行ったことは何度も有るのですが大連で一番大きな本屋にいきました。
 日本でいうと旭日屋書店や紀伊国屋みたいなところ。
 専門書もたくさん取り扱っている。
 6階にわかれてます。
 
 といっても中国語の本なんて読めません。
 ページを開くだけでも漢字だらけですぐに閉じてしまいます。

 でも4冊もかいました。
    
      中国結の結び方の本
      中国点心の作り方の本
      楽譜が2冊

どうしてこんなに安いのというくらい安い。

「歌劇魅影」という題の本 中には25曲も。これで18元。さらにCD付きなのです。
  オペラ座の怪人、ライオンキング、エビータ、レミゼラブル、キャッツなどなどの名曲がずらりと。
日本じゃいくらするだろう。3,000円は下らないかな?
 テレサテンの全集もありました。めちゃめちゃ太かったです。それでも50元以下でした。

 こちらのピアノ楽譜ってなぜかCD付きなんですよね。
 でも、今回はもらって来るのを忘れてしまいました。
 まあ楽譜があれば良いんだけどね。

 もしかしてこれも違法行為?コピー品を買うのと同じこと?違うよね!!同じ??
 著作権なんてまったくないよね。
 売られてるんだから買っちゃうよね。
 でも、お得だ。 ピアノのバイエルもブリュークミラーもソナチネも格安です。紙質は少し落ちますがね。

 また、本屋に行ってしまいそうだ。
 
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by marorotti | 2007-09-19 17:28 | 生活
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